ブログ | 東進ハイスクール 稲毛海岸校 大学受験の予備校・塾|千葉県 - Part 428

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2018年 8月 13日 志望校対策で気をつけること3選

こんにちは!榎本です!

一番好きな食べ物は

すき焼き

です。

お肉を卵につけて食べるって

誰が最初に考えついたんでしょうね。

ほんと天才ですよね。

とりあえずすき焼き味のなんかがあったら

買っちゃたりしちゃいます。

 

今回は志望校対策。

主に二次・私大対策について書いていきます!

現在、みんなが一生懸命、取り組んでいる

センター過去問にも活かせることが満載なので、

ぜひぜひチェックしていって下さい!

 

復習に時間をかけすぎないように

第一志望は10年分×3周やります。

併願校も5~10年は解くでしょう。

科目数はひとそれぞれですが、かなりの量ですよね?

最小時間かつ最大効率の復習

が必要不可欠になるわけです。

そこで目安にしてほしい復習の時間として

試験時間=復習時間

おおくても試験時間×1.5倍

くらいがちょうどいいと思います。

あくまで目安ですけどね。

60分の試験だったら

復習時間は60分から90分くらいが

ちょうどいいのでは???

 

次へ活かす

過去問一回一回で成長していく必要があります。

10年分全部同じ解き方で解いても

変化がない。つまり成長しない。

「今回は〇〇に時間を使いすぎたから

もう少し時間配分を変えよう」とか。

「選択肢を読み飛ばしすぎたから

次は選択肢を精読するようにしよう」とか。

10年分解く中で、必ず

解き方に変化を加えていって

自分なりの正解を探しましょう。

 

補強点をインプット

「あぁ、ここ解けなかったなぁ。

よーし!!次だ!!!」

これも成長しないパターン。気をつけて。

しっかり自分の弱点を分析して

そこをインプットで補強していこう。

この時間が一番伸びる時間!!

アウトプットとインプットのバランス

すごーーく大切なわけです。

以上を参考にガンガンすすめよう!

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2018年 8月 12日 過去問演習で得ること BY武田颯太

はい!みなさん!こんにちは!

 

この夏は甲子園さえやっていれば

暇な日なんて1日もない

武田です!

今年の夏は

100回目の夏」

ということで、

甲子園も熱く盛り上がっています。

みんなもこの夏、

今まで、そしてこれからもないくらい

「本気の夏」にしてほしいです!

 

今回のテーマは

過去問のやり方

 

武田の過去問のやり方を

書かせてもらいます!

 

まず夏休み!

みんなは合格ロードマップ

というものをご存知だと思います。

そこには夏休み中に

センター過去問10年分

と書いてあります。

僕は夏休み中に国語、英語の

センター過去問を

解きまくりました!

英語は得意な方だったので

間違えたところと

よくわからなかったところのみ

見直していました。

わかってるのに全訳とか見ても

意味ないと思ってたので。

 

国語はかなり苦手だったので

解説をしっかり読んで

自分なりにペンなどで

「こことここが繋がってて

答えの根拠になっている」

といった具合に

見直しに力を注いでいました!

 

僕は部活引退後に日本史を

始めたので、

まだ過去問を解く実力すら

ないくらいでした。

そのため夏休み中は

インプットに力を入れて

やってました!

センター過去問はインプットが

大体済んできたあたりから

やり始めました!

 

二次私大編

 

9月~受験直前にかけて

僕は第1志望の大学の過去問を

めちゃくちゃやりました!

でもただやるだけじゃダメ

なんてことはみんな知ってると

思います!

 

色んな人に

過去問を解いて

その大学の出題傾向を知ろう!

と言われていると思いますが、

本当にその通りです。

大学、学部によって

出題傾向は違うものです。

自分が得意だと思ってる科目でも

過去問を解いてみると

点数が取れない

なんてことがあります。

それは傾向を知っていないから!

だから僕はみっちり過去問を解いて

傾向を分析、記憶してました!

 

また二次私大の過去問は

同じものが出ることもあります!

そのため見直しをめちゃくちゃ

丁寧にやりました!

英語はわからなかった単語を

自分のノートに書き出して

単語ノートを作ってました!

 

国語は過去問演習講座の

解説授業をかなりの時間かけて

理解できるまで見てました!

そこで読み方だけでなく傾向も

言ってくれるので

本当にためになりました!

 

日本史では

知らない単語がけっこう

出てきます。

そのたびに、

テキスト、用語集、資料集

の三点セットで見直して

知識を蓄積しました!

 

総じて、過去問演習は

1.傾向を知る

2.自分の苦手、知らなかった所

    を知る!

という2点が特に大事に

なってくると思います!

 

ただこなすだけでは、もちろん

意味は全くないです。

過去問演習で何を得るのか

しっかり考えて

演習しましょう!

 

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2018年 8月 11日 これ見たら赤本買いに行こう。

こんにちは!玉木です。

人生で1番美味しかったものは

炊き込みご飯です!!!!

個人的に好きな食べ物がたくさん

あるんですが

炊き込みご飯が夕食に入ってたときの

テンションの高まりはハンパないです笑

もうすぐ秋なので

とてもとても楽しみです。

 

さて、過去問!

赤本買いましたか??

始まる前はあんなに長く感じた

夏休みも気付けば折り返し。

あと15日ほど

8月の模試がやってきます。

 

今は、センター10年分や大問別

副科目のインプットに

追われている人が

多いと思います。

その中に第一志望の

最新の過去問を解く!

(少なくとも見る)

ということを是非入れてみてほしいです。

 

赤本には様々な情報が載ってます。

配点、センターとこんな違うんだ~

とか

めっちゃ文法問題出るやん

とか

時間みじか!足りない!

とか

合格者平均こんくらいか〜

とか

いーろいろ分かります。

これをまず、知ってる知らない

だけで9月以降の効率が変わります。

とにかく今の内に知る。分析する。

ことが今後に生きてきます。

 

文法めっちゃ出るし、今から詰めとこ

とか

英語読むときもっと時間意識しよう

とか

9月からしっかり二次入るために

朝寝坊してる場合じゃないな

とか

このように、知るだけで

今の行動を9月以降にも生きるよう

変えることが出来ますね。

 

第一志望の過去問は10年×3周。

例えば9月から週1年やったとして

11月の半ばに1周終わる。

11〜12月中に2周。

センター後に3周目。

といった感じです。

一例ですが。

もちろん二次対策の受講も

併願校の過去問もあります。

さらには、学校も。

 

今から変えていかないなんて

もったいなし!

赤本を分析しよう!!!

 

以上、実は中学のときは

バドミントン部で

今でも自分好みにカスタマイズした

ラケットが部屋にある

玉木がお送りしました。またね~!

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2018年 8月 10日 後悔してほしくない!!

こんにちは!

相原が人生で1番おいしいってものに出会った瞬間

それは

レバーです。

疲れたときに食べたくなるものです。

食べた瞬間ほっぺた落ちて幸せになれます。

レバー嫌いな人多いですが、

それは偏見ですーー!

めーーちゃおいしいから!!!

騙されたと思って食べてください。

幸せの極み。

さて本題です。

センター10年分が終わり、

さあ!過去問演習やるぞ!ってなると思います

この過去問こそが合格へ導かせるものです。

また、戦略を立てる必要があります。(国立志望)

私は国立志望だったのですが、

センターのバンザイシステムで

Bラインを突破したのにも関わらず

落ちました。

つまりは二次で落ちたということです。

私が受けた学科はセンターより、二次の比率が圧倒的に大きく

二倍以上の配点が二次でおかれていました(実技も含めて)

そのためにセンターでよい結果となっても

落ちてしまったのです。

当時の担当の人も落ちるとは

思っていなかったみたいで

合格発表の日とても驚かれました。

私も驚きでした。

さて、国立志望向けになってしまいますが

聞いてください。

国立志望の人はセンターと二次の配点をみながら

戦略立てをする必要があります。

既に担当の人と話している人も多くいると思いますが

例えば、

センターの配点が450点(5教科7科目。点数を50%に凝縮)

二次の配点が500点(英:200点 国:200点 数:100点)

合格者平均点が点700点/950点であったら

センターで9割(405点/450点)とって

二次で(300点/500点)取れば、

合格者平均点にのることができます。

二次の科目は英(200)国(200)数(100)だから

英語で120点国語で120点数学60点(6割)をとればいい!

つまりセンターで9割とっていれば、二次では6割をとれば

合格者平均点を超えます!!

だからセンターでは9割が必要がある。!

そして皆さんも知っている通り

二次はそんな簡単に点数が取れるわけではありません。

先日のブログでも言っていた通りに

しっかり分析を重ね、何年分も何回も解く。

これこそが合格への道です。

私はそれができなかった。

夏休みが終わってからも日本史のインプットが終わらなくて

なかなか過去問演習に移れませんでした。

みんなには、私のような遅れをとって失敗してほしくない

あのときの自分に言い聞かせたいってぐらいに

後悔しています。

過去問をしっかり分析できずに、本番になってしまったことに

残念です。

だからこそ夏休みはしっかりセンター過去問を終わらせて

10年分終わらせて、9月以降は過去問しっかり演習できるようにしてほしいです。

ちなみに、

国立でセンター配点1100点、二次200点など

センターにめちゃくちゃ重点を置いている大学や

むしろ、センター450点、二次700点(もっとそれ以上の配点のところもとても)など

配点は大学により異なります★

自分の得意科目を把握しながら

しっかり確認しておいてね★

みんなが第一志望校に受かるよう

全力でサポートします。

全力でがんばろう★!

レバーを楽しみにしている相原からでした☆

 

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2018年 8月 9日 赤本、開いたことありますか?

こんにちは!

今日のブログは平澤です!

 

サブテーマは、

人生で一番おいしかったものですが

正直覚えてないです!笑

そこで、私が一番ではないけど

記憶に残っている

おいしいスイーツを紹介します!

それは、ずんだのミルフィーユです!!

えっ、って思った人もいるかも

しれませんがすごく美味しかったんです!

確か高校一年生ぐらいのときに赤坂の

カフェで食べたのですが、

残念ながらそのカフェは

もう無くなっていました…

実は、私は結構ずんだが好きなのですが、

東京駅にあるずんだシェイク

美味しいですよ!

おすすめです!

確か何かの番組で

マツコ・デラックスさんもおすすめ

していました!!

 

ここから本題に入ります!

赤本の使い方についてです!

まずはみなさん!

赤本には何が載っているか

知っていますか?

 

「大学の過去問が載ってるんでしょ!?」

 

それは当然です!

では、他には何が書いてあるか

知っていますか?

 

①大学の情報

②入試状況

③在学生メッセージ&合格体験記

④傾向と対策

 

おおまかに言うとこんな感じです!

この中でも特に注目してほしいポイントは

②入試状況 と

④傾向と対策 です!

 

入試状況には、

倍率や合格最低点などが

書いてあります!!

大学の中にも倍率が高い学部や

低い学部があるので、

ぜひ自分の志望している学部を

チェックしてみてください!

 

傾向と対策には、その大学(学部)の

問題の特徴など書いてあります!

もちろんここはチェックしてほしい

ポイントなのですが、

ここで注意です!

必ず自分でも分析はしてください!

これに頼りすぎるのはダメです!

必ず過去問用ノートを作り、

自分で分析をし、対策を立てる

こともしてください!

といってもみなさん10年分は

過去問演習するので絶対に

そのなかで気づくことは

たくさんあると思います!

その気づきはしっかりノートに

書き留めておきましょう!

 

あとは、在学生メッセージ&合格体験記

ですね!

廣田さんも書いていましたが、

これは結構モチベーションに

つながります!

集中力が切れてしまったときなどに

読むといいかもしれませんね!

 

みなさん今はセンター過去問に

必死かもしれませんが、

赤本も頑張りましょう!

 

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